인간에 대한 탐구를 바탕으로 문화콘텐츠 기획자와 스토리텔러를 양성하는 동국대학교 영상대학원 문화콘텐츠학과

작성자
학과관리자
작성일
2016-10-25 10:03
조회
1519
                                    [ 2018학년도 후기 동국대학교 영상대학원 신입생 모집 ]

- 원서접수

     . 일반전형 : 2018.05.09.(수) 10:00 ~ 2018.05.15.(화) 17:00 까지

     . 외국인전형 : 2018.05.16.(수) 10:00 ~ 2018.05.21.(월) 17:00 까지

- 구술면접 : 2018.05.26.(토)

[ 2018학년도 후기 신입학 일반전형 모집 안내 바로가기 ] 



안녕?

이곳은 팟캐스트 <문화대토론>의 녹음 현장이야​

그리고 나는 패널로 참여 중인 옥덕이라고 해.

이 팟캐스트를 제작하고 있는 곳은

동국대학교 영상대학원 문화콘텐츠학과야.

문화콘텐츠라고 들어본 적 있지?

맞아, 요즘 너무나도 흔한 말이잖아.

그런데 누군가 문화콘텐츠학과에서는 뭘 배우는 거야?

라고 물어본다면 답하기 쉽지 않잖아?

자, 그래서 준비했어.

‘옥덕의 문화콘텐츠 보는 방법!!’

문화콘텐츠는 21세기의 키워드인 창의적 문화산업의 중심이라고 할 수 있지

영화는 물론 애니메이션, 게임, 모바일 콘텐츠, e-book, 캐릭터, 음악, 방송, 광고 등

그 분야가 무궁무진하며, 발전 가능성 역시 예측할 수 없을 정도야.

동국대학교 영상대학원 문화콘텐츠학과는 인문학과 예술, 공학이 결합된 신학문의 분야로,

학부에서 쌓은 다양한 경험과 지식을 심화, 발전시킬 수 있는 곳이야.

서로 다른 학부 전공이 모여 놀라운 시너지 효과를 창출해 내고 있어.

창의적인 아이디어와 상상력을 바탕으로 자유로운 토론을 통해

신선한 문제 해결력을 기르고 있지.

바로, 다양한 배경을 가진 원우들과 선생님들의 노력으로

이뤄진 결과인 셈이야.

우리는 융섭의 시대에 살고 있잖아.

학과의 경계가 없는 배움이야말로 최고의 미덕이자 테마 아니겠어.

동국대학교 영상대학원 문화콘텐츠학과에서는 인간과 세계의 관계에 대한 탐구,

문화 욕구의 기본적인 메커니즘에 대한 탐구, 그리고

인간의 마음을 움직일 수 있는 표현양식에 대한 것들을 배울 수 있어.

무슨 소리인지 모르겠다고? 그래서 바로 내가 있는 거 아니겠어!

쉽게 설명해 줄게.

동국대학교 영상대학원 문화콘텐츠학과

세부 전공은 콘텐츠기획과 콘텐츠시나리오로 나누어져.

콘텐츠기획 전공은 기획, 제작에 도움이 되는 전반 지식을 배우게 돼.

문화콘텐츠론부터 매체론, 고전강독 그리고 감성학 까지 다양한 수업이 있어​

이러한 이론 수업들을 통해서 다른 학문과의 차별성 등을 습득하고

대중이 원하는 트렌드를 파악할 수 있는 능력을 기르게 돼.

콘텐츠시나리오 전공은 희곡, 시나리오, TV드라마, 뮤지컬 등

장르별, 매체별 극작법을 드라마 이론 수업과 창작 실습을 통해 배우지.

이론을 습득하고 직접 창작하면서

배운 것을 몸에 익히는 과정을 함께하는 것이

바로 동국학교 영상대학원 문화콘텐츠학과의 자랑이야.

기획 전공과 시나리오 전공자들이 자유롭게 수업을 교차해서 들으면서

기초를 세우고, 실전을 준비할 수 있게 되는 거지.

문화콘텐츠학과에는 원우들의 활발한 프로젝트 개발과 추진을 목적으로 만들어진 연구공간이 두 곳이나 돼.

원우들의 학업에 대한 넘치는 열정과,

프로젝트를 위한 기발한 아이디어로 언제나 뜨거운 곳이야.

이 공간은 프로젝트를 위한 아이디어 회의와 자료수집,

그리고 개인의 연구와 발전을 위해서도 자유롭게 사용되고 있어.

기획Lab과 스토리Lab에서 각자의 분야를 발전시키고,

서로 협업을 통해 다양한 성과를 내고 있지.

지금까지, 문화콘텐츠학과가 어떤 공부를 주로 하고,

어떤 사람들이 모여, 무엇을 하고자 하는지에 대해서 설명해 보았어.

우리 학과는 인간에 대한 탐구를 바탕으로

문화 콘텐츠 기획자와 스토리텔러를 양성해 왔어.

기획을 할 수 있는 작가와 작품을 독해할 수 있는 기획자가 있는 곳은

바로 이곳 동국대학교 문화콘텐츠학과 밖에 없다고 할 수 있지.

문화콘텐츠는 장르와 매체에 따라서

다양한 형식과 내용을 포괄해야 하는 만큼,

문화콘텐츠 전문가로 활동하는 것은

폭넓은 지식과 깊은 이해력을 필요로 한다고 할 수 있어.

그만큼 끊임없는 연구와 개발의 노력이 필요한 일이지.

혼자라면 힘들겠지만, 동료와 함께라면 든든하잖아.

인문학적 소양을 바탕으로 동아시아 문화예술의 흐름을 이끌어 나갈

21세기 공감형 콘텐츠 제너럴리스트들이 모여 있는 이곳에서

함께 빛나는 꿈을 펼쳐 나가보자!

동국대학교 영상대학원 문화콘텐츠학과에서 함께 한다면

너도 나도 멋진 문화콘텐츠 전문가가 될 수 있어!

你好?

这是广播《文化大讨论》的录音现场

还有,我叫“玉宅“。

制作这个广播的地方是

东国大学影像大学院文化内容学科。

听说过文化内容吗?

没错,是最近非常常见的话。

但是哪些人在文化内容学科在学什么?

提出这个问题的话,回答起来并不简单吧?

来,所以我们事前准备好了。

‘玉宅看文化内容!!’

文化内容是21世纪的关键词,可以称为是创意型产业的中心。

电影、动画、游戏、移动端内容,e-book,角色,音乐,放送,广告等

领域范围无穷无尽,未来的发展可能性可以说是无可预测的。

东国大学影像大学院文化学科是人文学和艺术与工学相结合的新学问领域,

可以深化发展在大学学部积累的多样的经验和知识的地方。

相互聚集不同学部专业,正在创造出惊人的能量效果。

以创意型的点子和想象力为背景,通过自由的讨论,

正在养成新鲜的问题解决能力。

这就是通过有着多样背景的院友和老师们努力

达成的结果。

我们生活在融合的时代。

所谓没有学科的界限的学习,不就是最高的美德和主题吗。

 

东国大学影像大学院文化内容学科是关于人类和世界的关系的探求,关于文化欲望的基本机制的探求,还有 可以学到关于可以打动人类心理的表现形式。

不知道我在说什么?所以才需要我啊!

简单的说明给大家听。

 

东国大学影像大学院文化内容学科

具体专业细分为内容企划和内容编剧。

内容企划专业可以全面地学习对企划和制作有帮助的知识。

从文化内容论、媒体论、经典精读到感性学,有多种多样的课程,通过这样的理论课程,学习和其它学问的差异性也会养成把握大众想要的趋势的能力。

内容编剧专业包括戏剧、电影剧本、TV电视剧、音乐剧等

通过戏剧理论课程和创作实习来学习按照体裁和媒体分类的剧作方法。

学习理论并直接创作的同时,和身体力行的过程一起,就是东国大学影像大学院文化学科的骄傲。

企划专业和编剧专业的同学们,可以自由的交叉选择课程来听的同时,可以打好基础,为实践做准备。

在文化内容学科,以开发和促进院友们的活跃的项目为目的,设立的研究空间有两个地方。

院友们的合作的热情,为了研究项目而开发点子,何时都是气氛火热的地方。

这个空间是为了项目的会议和材料收集,还有为了个人的研究和发展而自由使用。

在企划Lab和StoryLab,发展各自的领域,通过互相合作,孕育着多样的成果。

现在为止,对文化内容学科主要学习什么,聚集着什么样的人,以及为了目标进行了说明。

我们学科以对人的探求为背景,一直以来致力于文化内容企划者和内容编剧的培养。

有着可以解读企划的作家和作品的企划者的地方就只有东国大学文化内容学科。

就像文化内容根据体裁和媒体的要囊括多样的形式和内容一样,以文化内容专业活跃,就需要广泛的知识面和深刻的理解力。

就是说是需要不断努力进行研究和开发的工作。虽然自己很辛苦,但是和同事们一起不是很可靠嘛。

以人文学素养为基础,引领东亚文化艺术的潮流在聚集着21世纪能引起共鸣的内容复合人才的这个地方一起实现照亮人生的梦想!

在东国大学影像大学院文化内容学科一起学习的话你我都会成为拉风的文化内容专家!

 

[人間に対し探求を基にして文化コンテンツ企画者とストーリーテラを養成する東国大学 映像大学院 文化コンテンツ学科]

 

こんにちは。

ここはポッドキャスト<文化大討論>の録音現場だよ。

それから私はパネラーとして参加しているうちの一人、オクドク。

このポッドキャストを提供しているところは

東国大学 映像大学院 文化コンテンツ学科なの。

文化コンテンツって言葉、聞いたことある?

そう。最近は当たり前のように使ってる言葉よね。

けれど、誰かが文化コンテンツ学科で何を学ぶの?

って聞いたら、簡単には答えられないよね?

さぁ、だから準備したの。

「オクドクの文化コンテンツを 見る方法!!」

文化コンテンツは21世紀のキーバードである創意的な文化産業の中心とも言えるもの。

映画はもちろん、アニメ、ゲーム、モバイルコンテンツ、e-book、キャラクター、音楽、放送、広告など

その分野が無窮無尽であり、発展の可能性もやはり予測できないほどなの。

東国大学 映像大学院 文化コンテンツ学科は、人文学と芸術、工学が結合した新学問の分野で、

学部で築き上げた多様な経験と知識を深化、発展させることができるところなんだ。

お互いが違った学部専攻者が集まって、驚くほどのシナジー効果を創出しているの。

創意的なアイディアと想像力を基盤に自由な討論を通じて

新鮮な問題解決力を育ているのよ。

まさに、多様な背景を持った院生たちと教授陣の努力で

創りあげた結果というわけ。

私たちは融渉の時代に生きてるでしょう。

(融渉 :融合(융합)と通渉(통섭)から生まれた言葉。さまざまな分野が融合し、物事に広く通ずることで、そのシナジー効果により、さらに発展した、よりよいものを生み出し、広く知らせること)

学科の境界がない学びこそが最高の美徳であり、テーマだと思わない?

東国大学 映像大学院 文化コンテンツ学科では人間と世界の関係に対する探求、

文化要求の基本的なメカニズムに対する探求、そして

人間の心を動かすことができる表現様式に対することを学ぶことができるのよ。

何を言っているかわかんないって?だから私がいるんじゃない!

簡単に説明してあげる。

東国大学 映像大学院 文化コンテンツ学科

専攻はコンテンツ企画とコンテンツシナリオに分かれていて

コンテンツ企画専攻は企画、製作に役立つ全般的な知識を学ぶのよ。

文化コンテンツ論から媒体論、古典講読、そして感性学まで多様な授業があり、

さまざまな理論の授業を通じお互いの学問との差別性などを習得し、

大衆が求めるトレンドを把握することができる能力を育てることができるんだ。

コンテンツシナリオ専攻は戯曲、シナリオ、TVドラマ、ミュージカルなど

ジャンル別、媒体別の劇作法をドラマ理論の授業と創作実習を通じで学んでいるんだ。

理論を習得し、実際に創作しながら

学んだことをしっかりと身に着ける過程を共に行うことが

それがまさに東国大学 映像大学院 文化コンテンツの自慢。

企画専攻とシナリオ専攻者たちが自由に授業を交差して受講しながら

基礎を磨き、実践を行う準備をすることができるというわけ。

文化コンテンツ学科は院生たちの活発なプロジェクト開発と推進を目的につくられた研究空間が二ヶ所もあるの。

院生たちの学業に対する溢れんばかりの情熱と、

プロジェクトのための奇抜なアイディアでいつでも熱いところ。

この空間はプロジェクトのためのアイディア会議と資料収集、

そして個人的な研究と発展のためにも自由に使われているわ。

企画LabとストーリーLabでそれぞれの分野を発展させ、

お互いに協業を通じて多様な成果をだしているよ。

ここまでが文化コンテンツ学科が主にどんなことを学んでいるのか、

どんな人たちが集まっていて、何をしようとしているのかについての説明。

僕らの学科は人間に対する探求を基盤に

文化コンテンツ企画者とストーリーテラーを養成してきたの。

企画ができる作家と作品を読解できる企画者がいるところ、

それがここ、東国大学 文化コンテンツ学科しかないといえるわ。

文化コンテンツはジャンルと媒体によって

多様な形式と内容を包括しなければならないだけに

文化コンテンツ専門家として活動するということは

幅広い知識と深い理解力が必要だといえるでしょう。

それだけ終わりの見えない研究と開発の努力が必要でもある仕事なの。

一人だと大変だけど、仲間と共になら心強いでしょう。

人文学的な素養を基盤に東アジア文化芸術の流れを引っ張っていく

21世紀の共感型コンテンツジャーナリストたちが集まっているところで

共に輝く夢の翼を羽ばたかせてみよう!

東国大学 映像大学院 文化コンテンツ学科で共に学べば

誰でも素晴らしい文化コンテンツの専門家になれるはず!